tf-racingのブログ

素人の古いイタフラ車や国産キャブ車を中心の修理ブログです

アウトビアンキA112 ABARTH 25年納屋物 再生 その3

クラシカルメカニック

コンプレッサーが上に有るのでちょうど真空テストしやすいのでやっておきます。

コンプレッサーに直接低圧、高圧のアダプターが有ります。

エアコンシステムを接続してまず高圧側から15分真空引き、その後低圧を空け20分位行い止めてゲージマニホールドの針が0方向に動かないか確認します。

どちらが高圧かわからなかたが真空テストなので気にしません。

1時間後も変わらず。

漏れは無いと判断して終了。